ももたに整骨院

土日・祝日営業しています
山梨市上石森のオギノ山梨店から車で1分

住 所
山梨県山梨市上石森1457-1
営業時間
08:30~19:30
08:30〜18:00

椎間板ヘルニアの根本改善

手術をしたくない人限定のヘルニア治療、最後の砦と評判の竹原メディカル整体院には、あなたを救う治療があります。

今まで受けてきたヘルニアの治療のことは全て忘れてください。
今までの医療機関は、ヘルニアの根本的な原因を見落としてきました。

これから本当にヘルニアの根本改善に必要な治療があることをお伝えします。

ヘルニア手術後もしびれと痛みで歩けなかった痛みが初回の施術後に歩けるように!

初回10分の問診+10分の手技=合計20分の施術で、手術をしても改善しなかったヘルニアの痺れと痛みが改善!

この患者様は、実は当院への来院を2回ほど見送ったそうです。

その理由は、病院での手術後も症状が改善せず、もうこのヘルニアは治らないのでは?という不安があり、治療をすること自体が怖かったからだそうです。

ですが、当院での施術後には「もっと早く来るべきでした」と言葉をもらしていました。

あなたも迷っているのなら一度騙されたと思って私に会いに来てください。

次に痛みから解放されるのはあなたです!!

 

どこの治療院よりも
どこの整形外科よりも

最短最速の根本改善へ導きます。

無駄に長く通わせるようなことはなく

あなたの期待に応える治療があります

 

治しますので
うちに来てください

まずはこちらのMRI画像をご覧ください

ヘルニアは腰の痛みとは関係が無いことをご存知ですか?

このMRI画像は、整形外科で椎間板ヘルニアと診断され、当院に来院頂いた患者様からお借りしたMRI写真です。

整形外科で「椎間板ヘルニアが神経を圧迫している」と診断され、まずは痛み止めによる投薬で様子を見ることになり、半年以上も通院を続けられましたが、全く改善しない為に当院に来院されました。

来院当初は腰痛と足のしびれがひどく、通常に歩けないほどの状態でしたが、当院の根本改善の施術を1ヶ月続け、全く痛みが無い状態にまで回復され、正常な状態に戻り、何の支障もなく生活が送れる状態まで回復されています。

痛みが無くなったあと、検査の為に整形外科で改めてMRI撮影をされた時の写真が、この画像です痛みが無く正常な状態にまで腰痛と足のしびれが回復されたあとも、やはり整形外科では「椎間板ヘルニア」と診断されたとのことでした。

痛みが無くなったあとも、このように椎間板ヘルニアは飛び出ている状態ですが、この方は全く痛みが無くなっています。

椎間板ヘルニアと診断され、椎間板が飛び出している状態でも、腰の痛みや足のしびれの症状は実は全く無関係ということが、最新の椎間板ヘルニアの治療の新事実です。

まずは、ヘルニア治療に関する最新の新事実をお伝えします。

2011年に放映されたNHKの「ためしてガッテン」でも、この事実が明かにされたことなのですが、ヘルニアと診断されたとしても、その痛みや痺れはヘルニアが要因ではないことが明かになりました。

逆に、全く腰痛や痺れなどの自覚症状が無い場合でも椎間板ヘルニアの状態の方もいて、その方は何の支障もなく生活できている人もいます。

ワシントンDC(ワシントン大学)の研究でも、このような研究結果が証明されています。

過去に全く腰痛の経験が無い60歳以上の方を無作為にMRI検査を実施したところ、1/3に椎間板ヘルニアの存在が認められました。

椎間板ヘルニアが飛び出ている状態でも、全く腰痛や痺れを感じず何の支障もなく日常生活を元気に送られている人も大勢いることが証明されました。

 

1995年に開かれた国際腰椎学会で、腰痛の世界のノーベル賞と評される「ボルボ賞」という世界的に最も権威のある腰痛研究の発表でも、「椎間板ヘルニアが腰痛の原因」とされるのは全体の中でも3%という研究結果が発表されています。(ボルボ賞のボルボとは、車で有名なあのVOLVOが主催している学会です)

つまり、ヘルニアと診断された方の中で、本当に手術が必要な状態の方はたった3%だということです。

あなたがその3%の中に含まれているかどうか?ということですが、そうではない可能性が高いことは、私の30年の治療経験の中での見解です。

現に、当院では整形外科で手術を勧められた多くの方が、当院で根本改善している姿を毎日見ています。

整形外科の診断通りに手術を決断することや、ヘルニアの治療を諦めるにはまだ早いということは断言しておきます。

参考:NHK 徹底解説「椎間板ヘルニアの新常識」

今まで見落とされ続けた「ヘルニア」の本当の痛みとは?

レントゲンでヘルニアの症状が確認できたとしても、ヘルニアそのもので痛みが生じることは、医学的にもありえません。

なぜなら、ヘルニアで仮に神経が圧迫されたとしても、神経そのものには痛みを感じることは無いからです。これは医学的な専門書にも掲載されています。

神経が圧迫されているなら、痛みでは無く麻痺が生じるはずです。

上記の画像の3つの椎間板の状態があります。ヘルニアの中で本当に手術が必要な状態というのは、麻痺が生じていて、歩行障害や排尿障害が発生している状態です。これは「馬尾型」と呼ばれる椎間板ヘルニアの状態です。

椎間板ヘルニアでこの「馬尾型」のタイプの方は、ヘルニアと診断される方の中でもごく稀な状態。「馬尾型」のタイプのヘルニアであれば手術を検討すべきですが、それ以外の神経根型のヘルニアや、椎間板がただ飛び出ている状態だけでは、ブロック注射をする程の痛みにまでは発展しません。

 

では、何があのヘルニアの激痛の痛みの原因でしょうか。

それは、筋肉に原因がある場合がほとんどです。

インナーマッスルや筋膜がヘルニアの本当の痛みの原因です

ヘルニアが発生している状態ということは、少なくとも椎間板や腰に負担がかかっている状態が続いていることには間違いありません。

ヘルニアと診断されている人の多くは、この画像の中の「大腰筋」「小腰筋」「腸骨筋」、腰を支える「脊柱起立筋」など、腰周り周辺の深層にある筋肉が以上な硬直が見られます。

深層にあるそれらの筋肉が癒着、硬直が発生していることにより、神経がビリビリと痛むような強い痺れと痛みを発生させていることが、椎間板ヘルニアの痛みの本当の原因です。

 

この方も、長年のヘルニアの痛みに悩まされておりましたが、当院の1回の施術により、筋肉の調整を行い、ここまで屈曲の回復が見られました。

筋肉に起因する痛みの症状では、このように1回の施術で明らかな効果が見られます。従来の医療機関の説明の通り、仮に神経が圧迫されていることが痛みの原因だとしたら、筋肉を緩める調整を行った後にここまで屈曲制限が改善できる理屈が説明ができないでしょう。

筋膜も大きく関係する

人間の体は、筋肉を覆う「筋膜」という膜に覆われている状態です。最近では、この筋膜の歪みや癒着も、ヘルニアの痛みに大きく関係しています。特に、骨盤周りの筋膜は、意識しないと動きが無い状態が続くので、腰周りの筋膜はどんどん硬直していきます。

筋肉と筋膜の固さや負担を取り除いていくと、椎間板ヘルニアの痛みは根本的に改善していきます。

一般的な医療機関で見落とされ続けてきた椎間板ヘルニア治療の現実

このように、一般的な医療機関ではレントゲンやMRIでの診察により、患部の状態しか診察せず、患部の状態によって痛み止めやブロック注射などを処置します。

椎間板ヘルニア自体には痛みがなくても、痛み止め、ブロック注射を続ける訳です。全く見当違いな痛み止めを処置し続けて、改善する訳がありません。本当の痛みは筋肉や筋膜にあるのに、いくら痛み止めやブロック注射を続けても効果が無いという方が後を絶たないのは、こういった理由があるからです。

一般的な医療機関では、本当の原因は筋肉にあるという発想そのものが無いので、筋肉を診察することもなければ、レントゲンやMRIで筋肉の状態が把握できる訳もなく、一般的な医療機関で行う椎間板ヘルニアの治療で見落とされ続けてきました。

今まであなたが受けてきた治療やアドバイスは、全て椎間板ヘルニアにとっては全く無関係か、むしろ逆効果のアドバイスばかり受けてきていたという事実が、世の中のヘルニア治療の現実です。

あなたの椎間板ヘルニアの根本原因を取り除くことが、唯一の根本改善に繋がります。
医療機関が見落とし続けてきた根本原因を改善する治療が、当院にはあります。

最新の椎間板ヘルニア治療の観点から見る、一般的な医療機関が行う椎間板ヘルニア治療の罠

最先端の椎間板ヘルニア治療の考え方と、一般的な椎間板ヘルニアの治療についての落とし穴をご紹介します。

椎間板ヘルニアを含む腰痛の原因の85%は原因不明という新事実

この事実も驚かれるかもしれません。厚生労働省の発表では、日本にはヘルニアを含めた腰痛を訴える症状の方は2500万人。その中で、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%とされています。残り85%は原因不明の腰痛です。

精密検査の結果、明かに原因が特定できる腰痛はたったの15%しか無く、85%は原因不明です。

先ほど述べたように、レントゲンやMRIで明かに椎間板ヘルニアの症状が見受けられる方でも全く痛みを感じず生活できる人もいれば、全く原因がわからないのに腰痛を訴える方もいる。

この問題は、実は今まで多くの整形外科の先生達の頭を悩ます問題でした。

腰痛を訴えて整形外科を受診する方は日本全国で後を絶ちません。そしてそのほとんどの方が原因不明なのですから、整形外科で腰痛の診断をする先生は毎日本当に大変だと思います。

そのような状況の中で、整形外科の先生も腰痛とヘルニアの因果関係が3%という事実を知っていながらも、ヘルニアの症状がレントゲンで見受けられれば、病院の先生は「ヘルニア」と診断してしまう状況があるとしたら・・・

 

忘れないで欲しいのは、病院で椎間板ヘルニアと診断されたとしても、あなたのヘルニアが本当に手術が必要な状態である可能性はたった3%しかないという事実だけは知っておいてください。

マニュアルに沿った流れ作業のような治療しかしていない

これも恐ろしい事実です。

病院で「ヘルニア」と診断された後に行われる治療は以下のような流れです。

  • 投薬による痛み止め
  • 神経の働きをよくするビタミン
  • コルセット装具療法
  • 運動療法
  • 神経ブロック注射による痛みの抑制
  • 痛み抑制しながら経過を観察
  • 一定期間を経て症状に改善が見られなければ手術

このような治療は、一般的な病院で行われる治療の段階です。ここで気付いて頂きたいポイントは、病院では「患部の痛みを取り除くだけの一時的な対処療法しかしていない」という点に注目してください。

これらは、腰痛診療の医療ガイドラインで定められた治療です。このマニュアルのような方針によってあなたのヘルニアは一時的対処療法のみしか処置してもらえておらず、ヘルニアによる痺れや痛みを発生させた根本的な要因には一度も踏み込んで治療をしていないのが、一般的な腰痛治療の恐ろしい所です。

あなたが痛み止めやコルセット、ブロック注射などで痛みだけを緩和する治療を受けている間にも、あなたのその症状はどんどん進行していきます。

そして、痛み止めやブロック注射等で時間が過ぎた間にもヘルニアはどんどん進行していき、最終的には「手術」という道を歩まされてきたのが、今までのあなたが進んできたヘルニア治療の真実です。

最初から手術しか選択肢が無い道をあなたはずっと歩いてきたのです。

 

当院では、長年ヘルニアに悩まされて治療を続けられていた患者様が当院の施術を体験し「はじめてヘルニアの治療をしてもらった!」という声を漏らす方が大半です。

 

それは、後からご説明する、あなたのヘルニアが発生した「本当の根本的な要因」を見抜いて、当院は根本治療をしているからです。

ヘルニアに悩まされる多くの方は、実はまだ本当のヘルニア治療を一度も受けられたことが無い、というのが一般的なヘルニア治療の真実です。

ヘルニアは実は自然治癒するという事実

一般的に行われるヘルニア治療は、ヘルニアを根本的に改善する為の治療ではありませんでした。ヘルニア治療の新事実を知って頂き、根本改善に向けた治療に取り組めば、あなたのヘルニアは根本改善できます。

私は30年間の間に数多くの難治性の椎間板ヘルニアの患者様の治療に携わってきました。 椎間板ヘルニアの症状が出るには、必ずその根本原因があります。

レントゲンで部位だけを見るのは、椎間板ヘルニアの状態を診断するだけですが、根本的な原因まではわかりません。

当院の施術では、難治性の椎間板ヘルニアや、手術を勧められるほどの人が、なぜ根本改善へ導く施術ができるのか、当院の治療の方針と考えをお伝えします。

今までお伝えした椎間板ヘルニアの間違った治療に対する考え方を理解して頂き、これからお伝えする当院の考える根本治療の考え方をあなたに知って頂ければ、あなたも必ず改善します。

あなたと同じように間違った治療を続けて、治療を諦めた方が続々改善しています。本気でヘルニアを改善したいと思っているあなたを、当院はずっとお待ちしています。

あなたを救う為に必要な椎間板ヘルニアの考え方と根本改善の施術について

当院の考える椎間板ヘルニアの正しい考え方と、今までの間違った常識について

これから、当院が考える正しい椎間板ヘルニアについての考え方と、今までの治療では改善しなかったあなたに必要な「根本改善」に繋げる為の考え方をお伝えしていきます。

当院の椎間板ヘルニアの治療に対する考え方と一般的な治療院との違い

一般的な整形外科や整体院の治療

  • レントゲン撮影、MRI撮影、CTや脊髄投影で患部を診断し、症状のみを見て一時的な改善をする
  • 牽引やマッサージ、電気治療、投薬治療、ブロック注射など、根本改善に繋がらない治療

当院の根本改善施術

ヘルニアそのものが痛みやシビレには影響が無く、その症状を発生させた要因は他に要因が必ずあります。ヘルニアを発生させた要因や痛み、シビレは日常生活における体の使い方や筋肉の負担のかけ方など、出ている症状の根本原因を見抜いて、一人ひとりに必要な治療やアドバイスをすることで根本的な改善へ導きます。

そのために徹底的な問診を実施。じっくりあなたの体、身体的なバランスをじっくり見ながら、痛みの出るタイミングや、時間帯、どのようなパターンで痛みがひどくなるのか?など、整形外科や一般的な整体ではできない徹底施術を実施し、あなたを根本改善へ導きます。

 

当院の根本改善に対する考え

椎間板ヘルニアは、実はその多くが整形外科で診断されるヘルニアの症状が出たからといっても、ヘルニアとは関係性が無い症状の場合がほとんど、ということは先にもお伝えした通りです。

ヘルニア自体で痛みを伴ったり、神経を圧迫してシビレの症状が出ることはごくごく稀な状態です。手術が必要なヘルニアは「尿漏れや頻尿などの排尿障害な状態」や「明かな筋力低下が見られ筋肉が縮小している」といった場合に限ります。これは椎間板ヘルニアの中でも「馬尻型」というヘルニアのタイプです。このような状態が見受けられる場合は、当院でも一般的な整形外科の手術が必要と判断し病院での診察をオススメしています。

ただし、当院に来院される患者様のほとんどが「馬尾型」では無いケースです。

何年も何年もヘルニアに悩まされている患者様の場合でも、ほぼ手術をせずとも当院で根本改善されています。

 

椎間板ヘルニアと診断される方や、ひどい腰痛、坐骨神経痛や脊柱管狭窄症と診断された場合でも、これらの腰痛の9割は、実は生活習慣からくる原因が最も多いのです。

普段の体の姿勢のクセや、骨格のずれからきている場合もありますし、最近では腰痛の原因はストレスや心因的な要因が原因であることも判明しています。

ストレスや心因性の原因により、体本来の免疫機能のマクロファージが機能低下を起こし、椎間板ヘルニアの症状を体が自然治癒できなくなっているケースや、体の歪みからくる、筋力低下や筋肉の過剰なストレスにより、体の奥の深層筋が凝り固まって痛みやシビレに発展するケースなど様々です。

 

一人ひとりどこかに椎間板ヘルニアの痛みやしびれを発生させている、そもそもの根本原因があり、一人ひとりその原因は違います。

 

当院では、型どおりの診察をして局部だけを見る外科的なアプローチではなく、3つの治療国家資格の幅広い治療技術と、30年の施術経験の中で培われた実績で、お身体の状態から、心理的な原因までもを、あなたの体の状態から見極め、徹底的な問診により根本原因の見極めをしていき、治療を進めていきます。

 

長年ヘルニアが原因だと思い込んできて、腰の痛みとの恐怖を抱えている患者様は、自分の思い込みの中に「自分はヘルニアだから痛みが出る」という考えが固まってしまい、その痛みの恐怖から本来正しく使うべき腰や骨盤などの動きを制限し続けて生活している方もたくさんいらっしゃいます。

そのような方は、太ももやおしりの奥の筋肉、足の付け根の筋肉などが異常なほど凝り固まっていることが良くあります。

この状態では、いくら治療を受けてもまたすぐにヘルニアの怖さに囚われてしまい、本来の体の使い方ができず、さらに痛みやしびれの症状を悪化させてしまうという悪循環に陥ります。

凝り固まった筋肉をゆっくりとやさしくほぐしながら、長年固まっていた脳の中のヘルニア思考に陥ったその考え方までを変えていくことで、長年悩まされたヘルニアがびっくりするほど改善していくことを、あなたにぜひ体験してもらいたいと考えています。

 

当院では、あなたが抱えているヘルニアに対する考え方と、症状を作る原因の悪循環を断ち切る為に、徹底した問診と体の評価を重点において治療を始めることに重きを置いています。

 

このような診療や治療は、外科的なアプローチでは行われません。定型的な診察しか行わず、一時的な対処療法のまま時間だけが経過し、現状維持を保つかもしくは手術というシナリオしか提案されない外科的な治療に対し、私は治療家として強い疑問を感じています。

日本国内の医療機関のアプローチは、主に患部の痛みや症状のみを見るだけ、患部の痛みを取る為だけの治療を行うのに対し、当院では、体全体のバランスから見ていく東洋医学のアプローチを取りますので、整形でも根本改善しなかった椎間板ヘルニアがみるみる根本改善していくのが、当院の根本改善の施術です。

 

ブロック注射や痛み止めなどの投薬治療は効果があるの?

一般的な考え

ブロック注射や痛み止め、ビタミンなどの神経作用向上を狙った投薬治療で椎間板ヘルニアの症状を改善できる

 

当院の考え

一時的に痛みを取り除くことには有効ですが、一時しのぎの治療にしか過ぎません。その間も根本的な要因からくる負担はかかり続けていますので、ヘルニアの症状の根本的に改善することはありません。
むしろ、一時しのぎを繰り返すことで、さらにダメージが増えて、症状はどんどん進行していきますのでかえって逆効果に繋がる可能性もあります。

 

ブロック注射や痛み止め、投薬に頼らなくても良い状態を目指しましょう

椎間板ヘルニアの症状の疑いがあり整形外科にいくと、まず投薬治療や痛み止め、神経作用の向上を目的としたビタミン剤などを処方されるのは一般的な整形外科の治療です。

痛みやしびれのひどい方は、ブロック注射で一時的に痛みがなくなり、いつものように日常生活を送れる方もたしかにいらっしゃいます。

しかし、それは単に痛みを取り除いただけであって、その症状を発生させた根本原因を取り除けた訳ではなく、痛みを感じ無い状態でも体の負荷はかかり続けています。むしろ痛みがなくなったことにより、さらに負荷をかけ続けるような状態が続き、ブロック注射の効果がなくなると、注射を打つ前よりも症状がさらに酷くなることもあります。

また、ブロック注射をしても全く効果が感じられない方もいらっしゃいます。このケースはまさに椎間板ヘルニア自体には全く原因が無いのにブロック注射をして、痛みやシビレを発生させている原因が他にあることを証明しています。

長期的な視点から、ブロック注射や投薬治療は椎間板ヘルニアの根本改善には適していないと当院では考えています。病院で診断されたからといって、安易にブロック注射や投薬でその場の痛みが取れたかどうかを判断するのではなく、本当の原因を見極めていく必要があります。

ブロック注射や痛み止め、投薬治療は対処療法でしかない

ヘルニアの痛みやしびれを放置していると?

椎間板ヘルニアで何度も治療を繰り返す前のことを思い出してみてください。最初はなんとなく前触れとなる腰の違和感や痛み、軽いしびれがでる程度で、今ほどの重い症状ではなかったと思います。

寝起きや、夜寝ている時の寝返りで痛みが出たり、ちょっと激しい痛みが出たけども2〜3日したら痛みが収まったり。

そのような初期の頃の痛みが、実は体から腰や足周辺の筋肉に負担がかかているから気をつけてという、体からのシグナルだったのです。

 

それが年月を重ねていくうちに、慢性的な腰痛になり、病院に行くと椎間板ヘルニアと診断されて、自分はこういう体なんだな、とその状態を受け入れてしまって、根本的な原因には目を向けないまま、痛みやしびれが進行してしまったのが、今のあなたの状態です。

 

そのまま何度も治療を繰り返していくうちに、もうどうせ根本改善はできないから、、、と諦めてしまって、さらに体の使い方も改善できないまま、体を動かす機会も減り、体重が増加してしまった方もいらっしゃるかもしれません。

体重の増加を病院で指摘されているケースも、ヘルニアの症状を訴える方には多くいらっしゃいます。「まず痩せてください」と言われても、痛くて運動できないから困っているのに、病院の先生はそんなあなたの気持ちは一切汲み取ってはくれず、グハグなアドバイスを受けて困惑される方も多いはずです。

 

先ほど、腰痛は心因的な問題から発生するということもお伝えしましたが、ヘルニアや腰痛の症状で困っている方は、心因的な疾患を併発したり、元々心因的な疾患をもっている方が多いのも腰痛の特徴のひとつです。

実際に足の筋肉と脳の活動は密接な関係があり、足の筋肉が弱ると認知症やうつ病が進行することも、研究で明らかになっています。

認知症やうつ病の原因は脳内伝達物質が滞るのが原因ですが、その解決策の一つとして、太ももを動かした時の血液の流れが脳内に行き渡り、認知症の改善、うつ病が改善するといった研究結果があります。

歩くことは人間の生命活動を維持するためにも必要な動きですので、腰のちょっとした違和感であっても、そのまま放っておくと、今後の人生の生活の質を大きく落とすことになります。

 

「腰が変だな」「なんか痺れてきた」「腰が重い痛みを感じる」など、少しでも変だなと感じたら、実はその段階で早めに当院のような根本改善ができる治療院での施術を受けて頂くことをオススメします。早い段階で根本的な要因を見極められれば早期改善しやすくなりますので、長引かせて深刻な状態になる前に当院へご相談ください。

当院の「根本改善施術」であなたの椎間板ヘルニアを改善します

椎間板ヘルニアは、手術をしなくてもしっかり根本改善が可能な症状です。だから、諦めないでください。

私が今までこのページでお伝えしたような、間違った治療や改善指導を受けても改善しなかったあなた。あなたのその椎間板ヘルニアの原因は、根本的な原因が必ずあります。

痛くなった原因から治療していかないと治らないと思いませんか?

私はそこから治療するのに長けています。

根本的な要因がわかれば、しっかりと原因となる箇所を調整し、根本的な改善へと施術していきます。自宅でのセルフケアなどもアドバイスしますので、あなたの椎間板ヘルニアの痛みやしびれを一緒に改善していきましょう。

竹原メディカル整体院では、椎間板ヘルニアの症状がどこから来ているのかを見抜き改善していきます。椎間板ヘルニアの専門の整体院として、本当の原因を探り根本改善へと導きます。そのプロの施術と手技を体感してください。

広島に限らず、中四国や他県からも多くの方が通って頂き、多くの方が「こんな簡単に本当に痛みが消えて元の生活が送れる!」と喜んで頂いています。

治療を諦めるのは、広島ヘルニア治療最後の砦と評判の当院の施術を受けてからにしてください。

あなたの来院を心よりお待ちしています。

当院の椎間板ヘルニアの問診で行う5つのチェックポイント

当院では、根本改善の治療に向けた施術の際に、5つのポイントをチェックし治療計画をご提示しています。

1.椎間板や腰周辺の筋肉の状態のチェック
2.腰の動きや足の動きなどの関節の可動域のチェック
3.腰の屈曲制限の確認
4.背骨や骨盤などの骨格の歪みの確認
5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

1.椎間板や腰周辺の筋肉の状態のチェック

腰や椎間板周辺の筋肉を触診し、腰周辺の筋肉がどの程度硬直しているか筋肉の状態を把握します。

ヘルニアの症状を訴える方のほとんどは、体全身の柔軟性が硬く、腰を支える脊柱起立筋や大腰筋などに硬直が見られる場合がほとんどです。体の奥の深層にあるそれらの筋肉が癒着していたり、硬直が強い場合は触診の際に痛みを感じます。

当院で行うインナーマッスルの筋肉の状態の診断は、整形外科のレントゲンやMRIでは診断できません。

2.腰の動きや足の動きなどの関節の可動域のチェック

椎間板や腰、骨盤周りの筋肉に異常が見られる場合は、さらにインナーマッスルや筋膜の状態をチェックします。

そして腰や股関節の動きをチェックし、どこまで可動制限があるかを把握して、各関節がどの程度影響しあってヘルニアの痛みを生じているのかを把握します。

椎間板ヘルニアの痛みを発生させる要因のひとつに、筋肉を包む筋膜が歪んでいることで、椎間板に大きな負担をかけていることもあります。

特に椎間板に関係があるのが、骨盤周辺の筋膜です。骨盤周りは意識をしないと動かしにくいので筋膜の歪みが付いてしまいます。

腰に痛みがある方は、骨盤周りの歪みや柔軟性が落ちていることが当院の多くの椎間板ヘルニアの治療経験から見た、患者様の根本原因のよくある特徴の一つです。

3.腰の屈曲制限の確認

腰がどの程度前屈ができるのかをチェックし、可動制限の状態を把握します。腰を曲げる時に支障がないかのチェックです。

 

大腰筋の硬直具合を調べる「トーマステスト」も実施します。これは、仰向けに寝て膝を抱えた時に、伸ばしている足が床から上がると、大腰筋が硬直していると判断します。

4.背骨や骨盤などの骨格の歪みの確認

直立した状態の骨格全体のバランスやゆがみなどを把握します。左右に重心がずれていないかや、前後の重心の位置を確認します。

直立した状態で骨盤の状態もチェックします。腰痛やヘルニアの症状が出ている方は、痛みをかばおうとしてそり腰になっているケースが多く、さらに椎間板ヘルニアの症状を悪化させてしまう場合が多くありますので、骨格全体を見て、腰に痛みを発生させている要因が無いかを見ていきます。

 

このように、前後の重心のバランスだけを見ても、椎間板ヘルニアの症状を抱える方は、重心のバランスが崩れており、チェック後に補正をしていきながら、筋肉と筋膜の調整を行い、元の正しい状態へ骨格そのものを補正していく必要があります。

5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

その場で歩いて頂き、普段の歩行時にどちらに重心が傾いているのか、手の振り具合や肩の位置、かかとの使い方など、動作を総合的にチェックし、歩行や日常動作の中で腰に負担がかかっているかどうかをチェックします。

 

過去にテレビ局にも取り上げられた、当院の歩行チェックの検査の様子や、スポーツ治療の特集をご覧ください。

以上、5つのチェックポイントの検査を通じ、腰や椎間板周辺にかかる負担の度合いや、椎間板ヘルニアの本当の痛みが出ている根本原因を把握していきます。

これらの状態を元に、治療計画をご提示し、根本施術の治療をスタートさせます。

一般的な「治らない」椎間板ヘルニアの治療と、当院の「根本改善する」治療の違い

腰の痛みの原因

一般的な医療機関や整形外科
椎間板から飛び出たヘルニア

当院の根本治療の考え
腰周辺の筋肉やインナーマッスルの硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や筋膜の歪み

レントゲンやMRIでヘルニアと診断された

一般的な医療機関や整形外科
ヘルニアが痛みの原因と判断し投薬治療やブロック注射など最悪手術を行う

当院の根本治療の考え
ヘルニアが飛び出ている事と痛みは直接関係が無い。痛みが出ている要因を探し根本改善する

椎間板ヘルニアが飛び出ている

一般的な医療機関や整形外科
椎間板から飛び出たヘルニアが神経を圧迫して症状が出る

当院の根本治療の考え
ヘルニアが出ていても全く痛みが生じないという医学的根拠に基づく判断を行い、痛みが生じている原因を追及

体重や加齢による影響

一般的な医療機関や整形外科
体重が重いことがヘルニアを発症させたと考える。
加齢による筋力低下が原因でヘルニアを発症させたと考える。

当院の根本治療の考え
体重や加齢に関係なく、体の使い方や腰へ負担をかけている状態を見抜いてその状態を改善する

症状の重症度合いの判断基準

一般的な医療機関や整形外科
ヘルニアの変形や痛みの度合いを基準に判断。場合によってはヘルニア除去の外科手術を推奨。

当院の根本治療の考え
筋肉の硬直具合や体の柔軟度合い、本人の痛みの自覚症状で判断する。

症状改善に向けた改善指導

一般的な医療機関や整形外科
筋トレ。散歩などの運動。

当院の根本治療の考え
過度に負担がかかっている筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。本来の体が持つ機能が正常に回復するまでに体の状態を整える。

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。

当院の根本治療の考え
痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。

このように、改めて一般的に行われている椎間板ヘルニアの治療と、当院の根本改善に向けた施術のアプローチが、全く違うことに気づいて頂けるはずです。

30年の治療経験の中で、私が根本改善に向けた治療に向き合った中で行き着いた施術方針です。

今までの治療は忘れてください、と最初にお伝えいたしましたが、当院に来院されるほとんどの患者様は「ここに来て初めてヘルニアの治療をしてもらった!」と、みなさん口を揃えておっしゃいます。

その理由はあなたにもご理解頂けることと思いますので、根本改善に向けた治療に共感いただけるようなら、当院の施術を体験してください。必ずあなたの椎間板ヘルニアの症状を解放します。

椎間板ヘルニアに悩んでいるあなたへ、私の治療に対する想いを聞いてください

この度は、竹原メディカル整体院のホームページへ訪問して頂きありがとうございます。

施術を行う上で私の施術に対する想いをお話します。

私は、学生時代運動を行っていて、いろいろな怪我をしました。
その時治療を行った際にいつも痛みのある場所ばかりを治療していました。
治療を行っても何故か?また同じ繰り返しになるのです、不思議に思いながらも体に興味があったことから、今の業界に入りました。

治療院業界に入ってから、色々治療の勉強する中、「根本的に治す」という事を学び、また、「過去―現在―未来」という時間軸で考えると、子供のころから現在の体が作られるという事が考えられ、こころと体が大事であるという事に気付くことも出来ました。

人生のなかで私たちの体はたくさんのストレスを与えられ、これは、心も同じです、心と身体がストレスや様々な状況で体調の変化も起こします。

痛みに対してのその場(箇所)だけの治療も良いのですが、体全体、心も診て根本治療をしていくことが、今の現代社会には必要な時代になってきていると感じています。

 

私は今までの治療家人生の30年間、様々な患者様に接してきました。

そのほとんどの患者様は、病院、整形外科、治療院、マッサージに何年も通っていたが症状が改善せず、さらに症状が悪くなっていき、「どこに相談をしたら良いかわからない」という、深い悩みに長年向き合い、孤独な気持ちを抱え続けている方がほとんどです。

なぜ、それほどまでに、多くの方がお体の辛い症状を自覚しながらも、根本改善に至らなかったのか。

今までの一般的な医療機関や治療院での治療が、症状の根本的な原因を見落としてきたからです。
私は30年の治療経験の中で、一般的な医療機関が見落としてきた根本原因を見抜いて治療を施す必要性を常に感じ治療に当たってきました。

一般的な医療機関では、痛みや症状に対してのレントゲンやMRIの診断などが行われますが、骨や関節、椎間板の状態を診断することはできても、その症状に至った根本原因までは診断できません。

特に、普段の体の使い方からくる、体のバランスや体の負荷、関節の可動域の制限といった、本当の痛みの根本的な原因と考えられる診断は、一般的な医療機関では行われません。一般的な医療機関で長年見落とされてきた根本原因を見抜き、原因そのものを解決していく根本治療を当院は最も得意としています。

体の使い方から、心因性の要因まで、お身体の痛みや不調の原因は様々です。ここまで掘り下げて治療を行うのは、一般的な医療機関ではできません。医療技術と東洋医療のアプローチを組み合わせて治療を行う当院だからこそできる治療です。

今の社会だからこそ、こころと体のバランスを取り笑顔のたくさんある生活を送っていただけると嬉しいです。
そのためには、趣味・やりたいことを我慢して痛みを取るのではなく、痛みを取りながら趣味・やりたいことを行いましょう、痛みの状況により少しの我慢はありますが、必ず原因はあります、それを一緒に探して治し、あなたのこころと体を良くさせて下さい。

もしあなたが、「このままずっと治らなかったら、ずっと薬で調整しなければ、どうしよう・・・」と不安の気持ちでいるのなら、あきらめていないのなら、一歩踏み出してください、私がその思い受け止めます。感謝。

当院の施術があなたの椎間板ヘルニアに対して結果を出せる理由!

その場しのぎではない、根本的な症状改善を目指します

あなたが今まで通ってきた整骨院や整体院では、簡単な質問の後にいきなり施術をされたという経験はありませんか?

当院が大切にしているところに「徹底した根本原因の究明」があります。1人ひとりそれぞれ状況や症状が違いますので、まずはあなたの状態をじっくりお伺いし検査をおこないます。

その上で的確な判断の元に施術にあたります。

まずは根本的な原因を特定する為に、しっかりとカウンセリングを行ない、一人ひとりの症状と根本的な問題にアプローチします。だからこそ幅広い症状に対応ができ、多くの方に効果を実感頂ける施術がご提供できます。

体のスペシャリスト(国家資格保有者)が施術を行うので安心!

良くある整体やカイロプラクティックやマッサージ店は何の資格もなく営業ができることを知っていますか?

近年、資格を持たない未熟な施術者が増えることで、施術事故も増えています。基本的に安さや手軽さを売りにしたそのようなサービスは、その時の一時的な気持ちよさだけを求めるには良いのかもしれません。ただし、あなたの椎間板ヘルニアを根本から改善できるかというと疑問が残ります。

安い料金には理由があります。辛い症状で悩んでいるあなたご自身の体を委ねる訳ですから、本当に何が大切なのかを真剣に考えてみてください。根本的な症状改善と向き合いたい、本気で椎間板ヘルニアを改善したいと思うのなら、当院へお越しください。

当院では、国で認められた「柔道整復師」「鍼灸師」「あん摩マッサージ指圧師」という4つ国家資格に加え、カイロプラクティックの認定証も保有した院長が施術にあたります。体の施術のスペシャリストが施術を行ないますので、安心して施術を受けて頂けます。

当院では、一時的な慰安やリラクゼーション目的ではなく、根本的な症状改善を目的として通院される方ばかりですので

  • 元気だった時の体を取り戻す
  • 長年諦めていた辛い症状を本気で改善する
  • 健康維持の為のメンテナンスをする
  • より良い生活をする為に定期的に通う

といった、強い思いと目標を持った方、自分自身の体の健康の為に本気で向き合い、時間とお金をかける価値があると納得された方々が多く通われます。

「筋膜療法」「足裏調整」「カイロプラクティック」「頭蓋調整」「呼吸調整」など、幅広い施術技術で最適な施術をご提供いたします

当院では広島でも珍しい、随一といえる施術技術を多数ご提供しています。

まず、長年プロスポーツ選手のパフォーマンス向上を支えてきた、足の裏から安定させる足裏調整技術である「Dynamic Shone Insole System」という、靴の中のインソールを使って足裏を矯正する治療法を、中四国では唯一のライセンス保持者として当院で施術をご提供しています。

 

現代では、外反母趾や扁平足などからくる足の歪みが原因の不調は多く、膝の痛み、腰痛、頭痛、ヘルニア、冷え性、自律神経の失調による体調不良など、様々な体の痛みや不調の原因になっていますので、足の裏からしっかり整える足裏調整治療は、多くの症状に有効です。

 

筋膜療法も近年注目されている治療法です。人間の体は筋肉を覆う膜があることがわかり、この膜のことを筋膜と呼びます。筋膜の歪みや癒着などが、辛いコリや筋肉の可動域制限の原因になっていることが注目され、この筋膜を整えることで、今までどこに行っても改善しなかった様々な症状がウソのように軽くなった、という方が増加しています。

筋膜や筋肉は、一般的な医療機関では診断できませんので、今まで改善できなかった様々な症状には筋膜療法が有効な場合が多いのです。

頭蓋調整や、呼吸調整による治療も、難治性の症状や自律神経の乱れからくる原因不明のお身体の不調に大変有効です。様々な治療技術をご提供していきます

椎間板ヘルニアが楽になった!とお喜びの声を多数いただいています

当院は椎間板ヘルニアの症状を根本から取り除く施術を得意としています。

多くの方の口コミや「痛みを気にしない生活が取り戻せた!」とお喜びの声を頂いております。

今では評判が広がり、広島市内や県外からも来院頂く、人気の整体院として予約を多く頂いています。

1人ひとりに合わせた施術で、今までの治療では治らなかった、諦めていた椎間板ヘルニアを本気で改善したいなら、当院が全力でサポートしていきます!

椎間板ヘルニアが楽になったら、このような生活が待っています!

悩みの無い以前の状態を取り戻せる

快適なストレスの無い日常生活を送れる

「しびれが取れないのでは・・・」という不安から開放され、家事がスイスイこなせる

ゆとりのある生活を送れ、家族にも優しくなれる

手術しないと駄目かな、、、という恐怖から開放され仕事や趣味に打ち込める

これまで以上に楽しい人生を送ることができる!

押川です!

今までの治らない椎間板ヘルニア治療の古い常識を捨てて、当院の根本改善へ向けた治療を体験してください。

ぜひこのような生活を取り戻して、あなたらしい生活を送りましょう!

自分自身を大切にし、よりよい日々を送りたい!と本気で考えている、あなたのご来院を心よりお待ちしています。

あなたは1人ではありません、一緒にあなたの快適な生活をサポートします!

椎間板ヘルニアの苦しみから一緒に抜け出しましょう!

インターネット限定
お試しキャンペーン中!

施術1回 通常 6,000

初回限定 1,980

毎月、5名様限定のキャンペーンです。お急ぎください!(残り1名様)
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

予約
優先制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

0553-88-9182 0553-88-9182

営業時間 8:30〜19:30(平日)/8:30〜18:00(土日・祝) 定休日(木曜)

ももたに整骨院

住所
〒 405-0014
山梨県山梨市上石森1457-1
アクセス
山梨市駅・春日居町駅から車で6分
国道20号線「鷺堂」交差点から車で10分
代表者
院長  桃谷 俊信
電話番号
0553-88-9182 0553-88-9182

土日祝営業しています。営業時間以外しか来院できない方はご相談ください!

営業時間
08:30~19:30
08:30〜18:00

ソーシャルメディア

LINEにてご予約・お身体のお悩みやご不明な内容のご相談をお送りください。

LINE ID
@als1913z
お友達登録はこちら
border="0" alt="友だち追加" src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png">

PAGETOP