山梨で膝の痛みと坐骨神経痛・ヘルニア・交通事故治療で選ばれるももたに整体院の為になるブログ

ももたに整体院

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山梨県山梨市上石森1457-1
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ももたに整体院のブログ

山梨の病院で注射を打っても膝痛が改善しないあなたへ

    • 山梨の変形性膝関節症

こんにちは。山梨市で唯一の「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 膝の痛みをずっと放置していると、取り返しのつかない事になります。そんな膝痛にも必ず原因があります。あなたはこんな事に当てはまっていませんか? 太ももまわりの筋肉をトレーニングをしているが膝の痛みが取れない 整形外科で注射を打ち続けているが膝の痛みが改善しない 寒い時期になると膝が痛い 変形性膝関節症ってどんなもの? 男性よりも女性に多くみられ、高齢者になるほど発症率が高くなります。主な症状は膝の痛みと水がたまることです。 最初の段階ではイスや床からの立ち上がりや歩き始めなど動作の最初のみに痛み、休めば痛みがとれますが、中期になると正座や階段の昇降が困難となり、末期になると、安静時にも痛みがとれず、変形が目立ち、膝が伸びず歩行が困難になります。 原因は関節軟骨の老化によることが多く、肥満や家系の遺伝も関わっています。まれにですが骨折、靱帯や半月板損傷などの外傷、化膿性関節炎などの感染の後遺症として発症することがあります。 加齢によるものでは、関節軟骨が年齢とともに弾力性を失い、使い過ぎで軟骨が減り、関節が変形します。 変形性膝関節症の原因 膝が変形してくる原因は一般的に、加齢・ケガ・体重と上記に書きましたが、本当は違います! 何故ならば、ほっそり痩せている人・若い人・ケガの経験がない人でも膝を傷めている事はありますよね。 膝にかかるストレスが原因で変形性膝関節症になりますが、大事なのはストレスの「原因」は何なのか?なのです。もちろん人によってストレスは違いますから、それを患者さんと一緒に見つけるのが私の仕事であります。 膝の変形が進行してしまうと「変形性膝関節症」と診断される 病院で「変形性膝関節症」と診断される人でも状態は色々です。まだまだ正座ができる人、少し歩くだけで膝が痛む人とばらばらです。でも、レントゲン検査で骨がトゲ状になっていたり、変形があると診断がつくのです。 しかし、膝痛を持っているたくさんの人々はレントゲン検査では何も映らない事が多いのです。画像上に何もなければ整形外科の先生は治療として電気やシップ薬くらいしかできません。(ちなみに、骨に異常があっても同じ治療をされる事がほとんどです) シップ薬や電気で痛みを誤魔化している内にどんどん膝の変形は進行し、痛みが我慢できなくなるほど悪化した時に初めて手術を提案してきます。 では、シップ薬や痛み止めの期間はいったい何だったのでしょうか? 膝の痛みがどこからきているのか、何が原因なのかが大事 レントゲンに何も映らなくて膝痛が出ている状態の時に、何をするかが重要です。この時期に、医者に「様子を見ましょう」「運動不足なんで頑張って歩いて」なんて言われて、その通りにしていたらその先は「変形性膝関節症」です。 膝の痛みには必ず原因があります。 姿勢が原因になっている 股関節や足関節の動きからくる 歩き方からくる  考えるとたくさんあります。この動きからどれが原因かを探り適切な対処をするには、私たち専門家がお話と説明・検査を行い治療を行っていくことで良い方向へと導くことができるのです。 もし、どこに行っても膝の痛みが改善しない場合は、是非一度「ももたに整骨院」までご相談くださいね。  

膝の痛みを人工関節の手術で治そうと考えている山梨の方へ

    • 山梨の変形性膝関節症

こんにちは。山梨で「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 今回は、膝が変形し整形外科から「手術」を勧められているあなたに膝の軟骨についてと、本当に手術が必要なのかを私の考えを交えながらお伝えしていきます。   膝の人工関節の手術をする前にやるべき事はあるはずです。   軟骨が減るから膝に痛みがでるのか? 整形外科で「膝が痛いのは軟骨が擦り減っているからですよ。」と医師から言われた患者さんってすごく多いんです。これは本当なのでしょうか? 膝は身体を支えるという役目でも非常に大切なものです。普通に歩くだけでも膝には体重の3倍近くの負荷がかかるんです。更に階段の下りになってくるとそれ以上の負荷がかかることになるのです。 予想以上の負荷がかかることにビックリしますよね? こういった衝撃を吸収してくれるのが「軟骨(半月板)」なのです。 ただ軟骨だけが衝撃吸収をしてくれる訳ではなく筋肉もそうです。歩く時に足が地面に着地した衝撃を和らげてくれるのが筋肉の役目です。でも、筋肉の柔軟性がなくなってしまうと衝撃吸収ができなくなってしまうと膝を傷める原因になるんです。 一般的に、体重が増えてきたり、筋肉が衰えてしまうと、だんだんと軟骨が擦り減ってくると言われています。そして、膝の関節軟骨のかけらが骨膜にぶつかってしまい炎症を起こし、立ち上がる時や歩行の時に痛みを引き起こす変形性膝関節症と呼ばれるものになってしまいます。   軟骨が減っているだけなのか?軟骨が無くなっているのか? 医師が言う「軟骨が減っているから膝が痛いんですよ」は本当なのか? 重要なのは軟骨が残っているのか、もう無いのか? 軟骨の特徴としては、実は神経が通っていないんです。衝撃吸収の役目なので当たり前といえば当たり前なんですが、軟骨と軟骨どうしがぶつかっても何ら痛みは感じません。しかし軟骨が無くなってしまうと神経むき出しの骨どうしがぶつかると激痛が走るわけです。 何が言いたいかというと、軟骨が多少でも残っていれば痛みは感じないはずなんです。 じゃあ何で痛くなるのか?   膝関節を支えているのは○○ このブログを真面目に読まれているのであれば○○の部分は分かりますよね? そう、筋肉です。軟骨や筋肉によって、動作での衝撃吸収をしてくれて膝関節を守ってくれています。 膝の関節だけでなく、他の関節や骨でも同じなのですが、筋肉が関節・骨を守っていると思って頂いてもいいくらい大事なんです。 なので膝関節・その他の関節を傷めている方のほとんどが、その周辺の筋肉がガチガチに固まっているんです。筋肉の柔軟性をなくしてしまい軟骨を擦り減らしてしまう、軟骨が無くなると痛みが出る、痛みを出さないように強張りながら歩くことで更に筋緊張が起こる。こんな悪循環が起きると大変です。 ここで重大な話があります。当院では変形性膝関節症と診断されたが手術をせずに痛みを改善された患者さんが何人もいらっしゃいます。 「どんな治療をするの?」と疑問ですよね? 治療はシンプルで凝り固まった膝周辺の筋肉の柔軟性をつける事なんです。  身体に行う治療はたったこれだけです。要は悪循環の中の一つを変えていくことです、膝関節の変形や軟骨を治す事はできないので、筋肉に対してアプローチする。 例えば太ももの筋肉に柔軟性がつけば膝だけでなく股関節も動きが良くなり膝の負担を軽減してくれます。 筋肉は良い環境であれば良くなります、ただし悪い環境でいると柔軟性がなくなり痛みの原因になりえます。 もしも整形外科で膝の手術を勧められていて悩まれているならば、膝を支えている筋肉の状態はどうなのか一度確認されても良いと思いますよ。 その時にはいつでももたに整骨院にご相談ください。      

山梨で膝が痛いあなた、痛いのは年齢のせいと思っていませんか?|山梨県のももたに整体院

    • 山梨の変形性膝関節症
    • 山梨の膝の痛み

こんにちは。山梨で「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 さて今回は、膝と年齢の関係についてお話をしていきます。   山梨で「年齢もあるし膝が痛いのは仕方ない」と整形外科医に言われたあなたへ 上記の言葉は実際に膝の治療に来られている患者さんから聞いた事があります。おそらく60代から70代くらいになると「年齢」で膝の軟骨がすり減ってきた事が膝の痛みの原因だと整形外科の先生に言われる事が増えるのかもしれません。果たして本当に軟骨が減る事で膝に痛みが出るのかをご説明していきます。   年齢と共に膝の軟骨は擦り減るのか?   結論から言うと、擦り減るのは間違いないです。 でも、60代、70代から減るのではなく、早ければ20代や30代から膝の使い方によっては軟骨はどんどん減っていきます。意外と早いんです。 いったいどんな使い方をすれば膝は消耗するのでしょうか?   走る、飛び降りる行為が膝関節に負担をかけてしまう   以前、パートのお仕事でトラックの荷台から荷物を下ろす内容の事を一年していた女性がいらっしゃいました。その方の一番の悩みは「膝の変形」でした。 年齢わずか40歳半ばで変形性膝関節症と診断されたそうです。 話を聴いていくと、どうやらトラックの荷台から飛び降りていたそうです。そして階段も走っておりる事が日常茶飯事だったみたいです。 「下りを走る・飛び降りる」動作は、階段を昇る動作と違い筋肉で踏ん張る前に直接膝の軟骨に衝撃として伝わってしまい消耗していくのです。だから女性の患者さんは毎日のように膝に負担をかけ続けて、最終的には変形性膝関節症になってしまいました。   年齢のせいではなく、間違った使い方の習慣が膝関節を傷めていく 「年齢も年齢だから膝が痛いのは仕方がないと諦めていませんか?」 「膝が痛くなったのは、もう歳だから仕方ないと諦めていませんか?」 先ほどの話をきいて少し考え方が変わって頂ければと思います。 実際に年齢が高くなると膝の軟骨が擦り減って膝が痛くなるのなら、高齢者全員が膝が痛くなってしまいますよね? でも周りを見渡せば、高齢の方でも元気にたくさんウォーキングをしている人がいますよね? 年齢を重ねていても、膝が痛くない人もたくさんいます。 じゃあ、整形外科での診察に問題があったのでしょうか? 骨が変形している、膝に痛みが出ているという診断の「変形性膝関節症」を聞かされて、歳をとると軟骨がすり減ってきて、どうしても骨が変形をしてしまうという脳の刷り込みをされている事が挙げられます。 でも、残念ながら膝の痛みが出る一番の原因と言われている「変形性膝関節症」は実は膝の痛みが出ている原因にはなりません。 膝関節が変形しているのは、結果にすぎないのです。膝の痛みの原因ではありません。 年齢を重ねているから、骨が変形して、膝に痛みがでるのは実は違ったりもするのです。 膝の変形は年齢だからと諦めないでください。 変形のせいだと思い,手術をしないと治らないと考えるのは一度捨ててください。 もう、手術を勧められて、不安だけが募る生活するのを止めて下さい。 私もあなたの不安にしっかり向き合います。一度、ももたに整骨院にご相談くださいね。  

山梨では車が必須ですが膝の痛みに注意してください。

    • 山梨の変形性膝関節症
    • 山梨の膝の痛み

こんにちは。山梨で「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 わたしも山梨に移り住んで3年が経とうとしています、山梨に来てまず買ったものは車です。それまでは車に乗っていなかったので車社会の山梨県では車が必須、すぐに車屋さんに行きました(微笑) 山梨では90歳くらいまでの方が軽快に車を乗っています、でも乗っている姿勢によってはお膝に負担をかけてしまいます。 今回は車と膝の痛みに関してお話をしていきます。 膝が痛いのは車に乗っている姿勢が関わっている? 車の運転で何が起きるのか? 車の運転が膝の痛みの原因になることをご存知ですか?たぶんほとんど知られてはいないと思います。 「だいたい痛くなるのって腰なんだけど」と声が聞こえてきそうです。 たしかに、多くの人の場合腰を傷めるのだと思います。しかし、運転をする時に膝の痛みの原因となるものがあります。 それを今からお伝えします。 膝の痛みの原因は実はアクセルとブレーキにある? 車に乗れば必ずする行動がありますよね? それがアクセルとブレーキ操作です。足の動作で膝を伸ばすことにより膝にストレスをかけているんです。 イスに座ったり、立っていたりすると足は踏んばっているので膝関節はある程度安定するのですが、運転だと不安定な状態でペダル操作をする為、気づかない内に微少ながらも膝に悪さをし始めるんです。 そうならない為にも座席シートにすわる姿勢(ポジショニング)が大切になります。   座席シートを倒しすぎたり前後にしすぎていないか? ペダル操作をすると、足が届きにくかったり、逆に窮屈になりすぎて膝に負担をかける結果になったりします。 いかに姿勢よく座って負担をかけないようにしていくか?が大切です。 普段座るデスクのイスなどでもポジショニングは重要なんです。例えば、足が床についていないと上半身の重みを腰やお尻のみで支える事になりダメージが大きくなります。 また、イスが低すぎると体全体が後ろへ倒れそうになるので同じくダメージは大きいものとなるでしょう。 座席シートのポジショニングができているか? 膝の負担を軽減させる方法としては、「膝を軽く曲げる」「シートを適正な位置にする」これに限ります。 まずはシートの位置です。背中がしっかりとシートに付くように深く座ってください。その状態で、ブレーキを踏んでみましょう。膝が伸びきってしまいますか?その場合、シートを少し前に移動させます。 反対に、曲がりすぎる場合は後ろに動かしましょう。 続いて角度を調整しましょう。ハンドルを握った状態で肘は軽く曲がっていますか?もし伸びきっているならシートが傾きすぎです。軽く曲がる程度に角度を合わせてください。 もしも、うまくいかないのならシートと腰の背骨(腰椎)との間に、小さめのタオルで良いので挟んであげてください。姿勢もよくなり座る位置も少し修正ができますので、また違う感じになるかと思います。 まとめ ちゃんとした姿勢で車を運転しないと膝が悪くなるんだと不安にならずに、しっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 今回の膝の痛みのお話、内容は分かったでもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。   もしも本気で膝を良くしたいという方は下記の「ももたに整骨院」をクリックして下さい。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。  

山梨で膝の痛みを予防したい方、正しい歩き方知っていますか?

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    • 山梨の膝の痛み

こんにちは。山梨で「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 あっという間に桜が咲いたと思えば桃の花もキレイに咲きましたね。お天気もいいので花見をしながら散歩をするのも良いですね。 でも膝が痛くて散歩なんてできない人や、膝の痛みで思うように歩けなくなるのは嫌だという方に向けて今回はお話をしていきます。 膝に負担をかけない歩き方3つのポイント 正しい歩き方とは? 私たちは毎日当たり前のように行なっているのが「歩く」ことです。歩く動作は一見簡単そうに見えて実は色々な筋肉や関節をくまなく使っています。 この無意識に行っている歩行は何十年と行うので、生活習慣の身体のクセや昔の古傷などの影響で人それぞれ歩行に特徴が出てきます。 街中を見てみても皆さん色々な歩き方をしている事が分かると思いますので一度確認してみてください。 当院では、膝に痛みがある人に対して歩行を確認しています。 歩行は身体全体で行うので、足首や股関節の動きが悪い、太ももや腰の筋肉が硬かったりすると当然バランスが崩れ膝を傷めてしまいます。(もちろん他の箇所も傷めてしまいますが。)だからと言って、一部分のみを意識して変えようとしてもダメなんです、身体全体がうまく均等に動かないと少しずつ歪みが生じてしまい膝に負担がかかってしまうのです。 ではどうしたら良いのでしょうか?   身体のクセや昔の古傷がある 身体のクセや昔の怪我も歩き方には大きく影響します。昔に怪我をした場所をもう痛くないからと放ってしまうと、その周辺の筋肉や関節が硬くなってしまって、膝の痛みに繋がったりもするんです。 座り方、脚を組まない、肘をつかないなど少し意識するだけでも大きく違います。なかなか自分自身では気づけない事もあるので同僚や家族に協力してもらい客観的に自分の姿勢・クセを見つけてください。 筋肉や関節の柔軟性をつける 最初の方でもお伝えしたように、歩行は身体全体で行うものです。どこかの柔軟性が失われていてはバランスは崩すものなのです。 例えば、積み木は下の方のバランスが悪ければ上の方がグラグラと揺れますよね。 足の関節がガチガチに硬かったり、何度も捻挫を繰り返してユルユルになっていてもバランスを取ろうとして膝の関節に無理が生じてしまうのです。足元だけでなく太ももや股関節に異常があれば、これも膝がかばって傷める原因になってしまいます。   しっかり手足が振れているか? 「歩行」の基本中の基本です。性別世代問わず意外とできていないのが現実です。 腰からつま先にかけてどこかが痛いと、普通に歩行をすることが難しくなります。 ①痛い所が気になって目線が足元を見てしまう ②手が振れなくなり、歩幅が狭くなる あなたはこの2つ当てはまっていませんか? 歩幅が狭くなる事で、歩いた時に起きる地面からの衝撃を膝でうまく吸収できず、膝関節や膝周辺の筋肉を傷める事に繋がります。   ではどうしたら良いか? 答えは、①②の逆をすればいいのです。 しっかり手を振って、歩幅を広く、目線を数メートル先を見る 予防を目的とする人も、痛みで困っている人もやはり基本が大事なんです。   まとめ 今回は膝に対して痛みがある人や膝痛予防をしたい人に向けての内容ですが、ここでもう一度言うと「歩行は身体全体で行う」ものです、なのでもしかしたら膝だけでなく他の所を傷めてしまう可能性だってある事を忘れないでくださいね。 今回の膝の痛みに繋がる歩行のお話で、「以前のように歩行ができない!」でもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。   もしも本気で膝を良くしたいという方は下記の「ももたに整骨院」をクリックして下さい。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。                 […]

山梨県の登山での膝の痛みの原因と対策

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    • 山梨の膝痛

こんにちは。山梨市で唯一の「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 2018年に入りもう2月がやってきそうな感じになってきましたね。 私の今年の目標の一つとして「登山を始める」あわよくば「富士山に登りたい」なんです。最近決定したばかりなんです…せっかく山梨いるんだったら山に登らなきゃって思いたったんです。春くらいから低い山に登り始めて夏には富士山の山頂を目指そうと思います。 ただ心配なのは体力であったり膝だったりします。 なので今回は登山をされる患者さんだけでなく、私も対象の話をしていきますね。   なぜ膝が痛くなるの?負担を軽減させる方法ってあるの? 膝が痛くなる理由 理由は簡単なんです。 膝への負荷が膝関節の周りの筋肉の支える力を超えるからです オーバーワークとも言います。 例外として、ぶつける(打撲)、関節の捻挫や普段からの慢性的な膝の痛みではなく登山におけるもので考えると「支える筋肉」が限界を迎えると痛むということです。 男女で比較すると、女性の場合は体重は軽くて負担は少ないのですが反面支える筋肉が弱いため痛くなる。男性は支える筋肉はしっかりしているが体重が重いために痛くなる。 男女ともに傷めやすい訳ですね。   膝への負荷を軽減させるには? 膝関節の柔軟性 膝関節まわりの柔軟性を高めることで、関節にかかる負担を大きく軽減することができます。登山の時だけでなく日常生活からストレッチをする習慣をつけておくと良いですよ。 歩行時のバランスを保つ筋力をつけておく 山の道は当然岩場などのデコボコ道もあります、そんな道でも体がぶれない歩き方ができるようになると膝関節の負担は減ります。下半身の筋力を鍛えておくことが良いですが、全身バランスよく鍛えるのがベストです。 体重も普段から気をつける 登山をする上で体重は注意した方がいいです。上り下りが必ずありますから当然そこで膝に多大な負担がかかってきます。 少しでも膝関節への負担を軽減させるならトレッキングポールで対応しましょう。   まとめ 膝への対処法はパッキングや装備の軽量化など専門的になるのでここでは省略しますね。   私は登山未経験ですが、治療のプロとして膝へのケアは絶対大事だと思っています。 膝を傷めたり、変形性膝関節症になってお出かけも満足してできない方をたくさん診てきました。 登山に限らず日常生活で膝を傷めてしまった方も決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

歩いたり、イスからの立ち上がりに膝痛がでる…何で痛くなる?

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こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 山梨市や笛吹市や甲州市の農家さんはいよいよ剪定作業が始まりましたね。 リフトや脚立に乗って腕をずっと使う状態が続くので足腰や腕を酷使して膝や腰、肩や腕を傷められる方が多くなります。そして寒さの中なので体調管理も大変になってきますね。 山梨に来る前は当たり前のように果物を頂いておりましたが、山梨市に引越して来てから農家さんを治療するにあたって食べ物の有難みをより深く感じられました。本当にありがとうございます。   さて、今回は歩きだしやイスからの立ち上がりに膝が痛む方に向けた内容をお届けします。   歩いたり、イスからの立ち上がりに膝痛がでる…何で急に痛くなるの? 私が拝見している患者さんでも、歩きだしや階段、イスからの立ち上がりに膝痛が出るという悩みは多いです。歩けば痛いものだから身体も気持ちもしんどくなってだんだんと外へ出なくなるといったケースもあります。 家族や友人の旅行や買い物はやはり楽しいものだと思いますので、膝の痛みはないのが一番ですよね。   痛みがでるのはどういう状態なのか? 膝が痛みだすのは決して急には起こりません、必ず過程を踏んで悪くなっていくんです。   膝関節には半月板という軟骨があります、その軟骨で歩いたり走ったりした時の衝撃を吸収してくれます。しかし私たちは普通に生活をするだけで軟骨には体重の何倍もの負担がかかるんです。 例えば、歩行は3倍もの負担、階段は約6~7倍もの負担が膝関節にかかるんです。単純に計算すると50kgの人だと歩行は150kgもの衝撃がかかる計算になります。 相当ですよね… 何となくですが、膝が痛くなりそうですよね。 その衝撃やストレスに耐えれなくなると、筋肉の問題か、関節の問題かが起こってきます。そして脳から危険信号として痛みを感じてしまいます。   痛くなるまでの経過とは? 違和感を感じる 最初の段階では、歩くときに足や膝が重たく感じたり、歩きにくいですがほとんどが見逃されることが多いです。   人は痛みがないとあまり気にすることはないですから、違和感を感じたと思っていても来院された時には覚えていないですね。   動きが重く強張りがでる 朝の立ち上がりや階段の上り下り、イスからの立ち上がりといった動き出しに膝がうまく動かないようになります。   明らかに自覚症状がでてきます。関節の可動域も狭くなることで、膝の屈伸や正座が以前よりやり難くなります。   痛みが現れる 膝関節に大きな負荷がかかる時に痛みが出てきますが、進行していくと普段の日常生活でも痛みが出るようになります。   痛みが出るという事は「間違った使い方をしている」というサインでもあります。 一度痛みが出てしまうと放っておいても治ることは難しいです。必ず痛みが出る原因があるのでその原因を解決する必要があるので要注意です。     まとめ 痛みが出るという事は日常生活での膝の使い方に問題があると考えられます。 例えば、太ももの筋肉の柔軟性は硬くなっていませんか?横座りをしていませんか?他にもたくさんありますが実は膝って色々なことで負担はかかってしまうんです。 山梨は農業を営まれている方が非常に多く、膝の痛みをずっと我慢しながらお仕事されています、でも何もしなければ悪化する一方です。ですのでしっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。  当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

なぜ変形性膝関節症は女性に多く起こるのか?

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こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 12月に入り冬の気温になってきましたね。近所を車で走っていてもイルミネーションやサンタがいたりとクリスマスの季節が来ました。小さな子どもさんをもつ患者さんはクリスマスプレゼントを考える時期でもあります。今は仮面ライダー・ポケットモンスター・プリキュアとかなんでしょうか? プレゼント・お年玉と目白押しです(笑) 最近はずっと膝についての記事を書かせて頂いていますが、これを読まれている女性からこんな質問がありました。 「膝の軟骨って何で女性の方が減るの?変形なんかも女性が多いんですか?」 この質問にお答えする形でお話を進めていきます。   なぜ女性の方が膝を傷めやすいのか? 膝痛に男女の違いはあるのか? 女性の筋肉量が男性に比べ少ない 筋肉の役割としては関節の運動と関節を守ることが挙げられます。   歩いたり走ったりすると膝の軟骨や関節に負荷がかかり過ぎないように筋肉が衝撃を吸収してくれます。しかし、筋肉量が少ないと吸収できる負荷も限られるので関節にストレスとなるのです。 股関節の形成不全の影響 もともと股関節の受け皿(臼蓋)が浅く股関節に負担がかかり、その影響で膝の軸がズレて軟骨の消耗が早くなる。 股関節と膝関節ともに大事なのは太ももの筋肉の柔軟性は重要です。 ホルモンの影響 女性は妊娠出産を機にホルモンバランスが変動してきます。よく言われているのが「骨密度」が低下、あとは関節への影響があると言われています。 ホルモンバランスによって膝の関節への負担が男性よりも影響を受けやすいということです。 日常生活の座り方 最近ではイスの生活が主流になってきていますが、床での生活が主であった昭和の時代は男性はあぐら、女性は正座か横座りが多かったんです。正座ならまだしも横座りは膝や股関節を捻じった状態で上半身の荷重がかかるので変形が起こりやすいんです。 横座りをずっとしていると股関節の外旋内旋の運動がスムーズにできなくなって、その負担を膝で受け止めることになるんです。 このことは今の時代も同じですから普段からの座り方は注意してくださいね。   何をすれば予防になるのか?   ストレッチ・柔軟体操 これに尽きます、膝の関節・股関節に関連している太ももの筋肉を表も裏側もしっかりストレッチをして柔軟性を付けておくことが最大の予防策でもあり一番の改善ポイントなんです。 膝・股関節だけでなく腰痛にも太ももはすごく効果が高いですからやってくださいね。 まとめ このように女性は関節を傷めやすいのです。なのでしっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 今回の膝の痛みのお話で、私も病院で同じことを言われた!でもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

【膝の痛み専門院】膝に水が溜まる本当の原因とは?|山梨県のももたに整体院

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こんにちは。山梨市の「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整体院の桃谷です。 いよいよ今年も残すところ一ヶ月ですね、この寒い時期によく聞かれるのは寒暖差アレルギーです、いつの間にかみんな知っているくらい普段から耳にしますね。あとは風邪やインフルエンザには注意しなきゃいけないですね。 さて、今回は「膝に水が溜まる」についてお話をしていきますが、ここで質問です。 なぜ膝に水が溜まるのか原因をご存知ですか? 恐らく知らない人の方が多いのではないでしょうか。別に当然と言えば当然なのですが、それは整形外科や整体の先生があなたにちゃんと伝えていないからなんです。 でも、患者さん自身も原因を知っていた方が日常生活で気を付けることができて予防や改善できるかもしれませんよね。 膝に水が溜まるのには原因があります よく患者さんのお話の中で、膝の水を抜くとクセになるとか、水を抜けば楽になるなんてお話を耳にしますが、まずは膝に水が溜まるのは何故なのかを説明しますね。 膝に水が溜まる仕組み 簡単に言えば膝の関節内に炎症が起きることで、その炎症を抑える役割として水が分泌されます。膝に水が溜まってしまうと関節を曲げたり伸ばしたりすることが難しくなったり、関節をサポートしている靭帯が伸びてしまい膝の安定性が悪くなります。 水は少しずつですが体内に吸収されていくので関節内の炎症が治まってくれば自然と膝の腫れも引いてきます。 でも何故水が溜まり続けてしまうのか?不思議ですね。   原因が解決すれば膝に水が溜まるのも解決します   「定期的に膝の水を抜いてもらっています」という患者さまに出会います。 その方の生活習慣や歩き方を見てもどこかをかばったような歩き方になっているし、太ももの筋肉も硬いです。 膝の水(関節液)は何もないのに出続けることはありません。前述したように関節内の炎症が起きている(火事が起きている)から水が出る(消火しようと水を出す)んです。そして火が鎮火すれば水は出なくなります。 なので水が溜まるというのはまだ膝の炎症は起きているんです。 なんとなくお分かりですか? 炎症が出る使い方が改善されない限りは水は溜まる一方なのです。 よく「水を抜くとクセになってずっと抜かなきゃならないんでしょ?」って都市伝説みたいになっていますが、本当はもともとの原因である炎症を抑えれば大丈夫なんです。生活習慣の見直しや治療で解決できるはずなんですけど、病院や他の治療院では患者さんの抱えている原因までは見てくれません。 なので変な都市伝説が今も尚語り継がれているんでしょうね。   まとめ 膝に水が溜まるのには理由が必ずあります。 注射で水を抜いてそれ以降水が溜まっていないのであれば、それはそれで良いと思いますが、もし何度も抜いている状態であれば膝に何かしら原因があるかと思います。 しっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 今回の膝の悩みのお話で、私も病院で同じことを言われた!でもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。  

膝が痛くなる原因は実は「足を組む」ことだった!?

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こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 ここ最近はグッと冷える気候ですね、最高気温も10度を切る日もあったりしていますね。 まわりの皆さんはマスクを着けたりして風邪の予防をしていますが、私の場合は夜寝るときにマスクを着けて寝るようにしています。慣れるまでに日数はかかりましたが(笑) さて、話は変わりますが先週勉強会へ東京に向かう為電車に乗っていたのですが本当に足を組む人が多いですね、当院へ通院されている患者さまも足を組む癖がある人が意外にも多いんです。足を組む=身体に悪いことだと知らない患者さまがいっぱいいました。 足を組むことで身体全体のバランスを崩しているんです、腰を悪くしそうなのはイメージがつきやすいですが、実は膝にも影響を及ぼすことを知っていましたか?   足を組むと膝が悪くなるのはどうして? 足を組むことは股関節を歪めていること みなさん、足を組んでいる姿勢を想像してください。見るからに身体に悪そう状態ですよね?背中は丸くなるし乗せている脚は宙ぶらりんで骨盤は不安定な状態になります。 ずっとこんな姿勢で仕事をしていると骨盤のバランスを取ろうと背骨の筋肉には余分な力が入ってしまい、立ち上がった時にはさらにバランスを取ろうと膝の関節にも負担がかかり、結果膝を傷めることになるんです。 もう一つ理由があるんです、足を組むことによって股関節が捻じられた状態で荷重がかかり膝への軸も捻じられます、膝の軸がズレたまま膝に負担のかかる運動をすることで関節を傷める結果になるのです。 足を組むことって身体にとって良いことなしです!本当に。 「足を組んだ方が楽なんですよ」って声が聞こえそうですが、おそらく体のバランスを崩していますよ。気を付けてくださいね。   膝を傷めないコツ ではどんな事をして膝をケアすれば良いか、簡単に言えば「足を組むことを止めましょう」ですが、ポイントをお伝えしますね。 ・お尻の下にタオルを敷く 私が実践している方法です、実際の治療の場面でも患者さまにもアドバイスしているものです。 私の場合は膝の為でなく腰と肩の負担軽減の目的で使用しています。月末月初はデスクワーク一日10時間することもありました、普段腰痛や肩こりは感じないのですが流石に長時間のパソコンは辛かったです。でもお尻の後ろ半分にタオルを敷くことで背中が丸まることが防げますので辛くなることが軽減できました。 膝の場合だと、足を挙げるほうのお尻の所にタオルを敷いてもらいます。これだけでも体のバランスが崩れにくくなりますから膝の負担は減るはずです。 でも一番は足を組まないのが理想ですからね。   まとめ いかがでしたか?膝には全く関係のなさそうなクセから実は膝に負担がかかっていることがあるのです、びっくりですよね?   足を組むのがクセで、組んだ方が楽なんですよっていう人ってけっこう多いです。でも当院で治療を受けられた方でクセを治そうとご自身で努力を始めた、症状が改善してくると 「以前と違って足を組まない方が楽になりました」と身体の変化に驚かれることもあります。なので決して諦めないで少しずつ膝に良いことを始めませんか? しっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 今回の膝の痛みのお話で、でもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

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