山梨で膝の痛みと坐骨神経痛・ヘルニア・交通事故治療で選ばれるももたに整体院の為になるブログ

ももたに整体院

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山梨県山梨市上石森1457-1
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軟骨がすり減っても大丈夫!山梨で膝の痛みに悩む人必見の膝治療の新常識!

    • 山梨の膝痛

こんにちは。山梨で「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。膝の痛みを訴えて病院や整形外科に行った人の中には、「膝の軟骨がすり減っている」と言われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実は、膝の軟骨がすり減ることと、膝の痛みとは関係ないのです。今回は、膝治療の新常識と、膝の痛みを根本的に改善する治療法を紹介したいと思います。 軟骨がすり減っても大丈夫!? 変形性膝関節症や半月板損傷と診断されて、膝の痛みに悩んでいらっしゃる方は多いことと思います。特に中高年以降の人の場合、「軟骨がすり減っている」などと説明されるケースも多いのではないでしょうか。 医学的な知識のない人の場合、「軟骨がすり減っているから膝が痛いのか」などと納得してしまいがちです。そこで、軟骨の成分であるヒアルロン酸を注射してその場しのぎをする訳です。 ただ、何度ヒアルロン酸を注射しても直に体内に吸収されますし、何回膝の水を抜いたところでまた溜まってきます。医師の指導通りに筋トレや運動療法をおこなっても、一向に改善しない人が多いというのが現状です。 では、なぜ膝の痛みが治らないのでしょうか。それは、「軟骨がすり減っても膝自体に痛みは生じない」という医学的根拠を無視した治療をしているからです。 軟骨はコラーゲン組織と水分によって構成されていますが、そもそも痛覚を感じる神経が存在していないのです。つまり、軟骨がすり減っている=痛みではないのです。 膝が痛む本当の原因 では、膝が痛む本当の原因は何なのでしょうか。答えはズバリ、筋肉や腱、靱帯といった軟部組織にあります。軟骨がすり減っているから痛いのではなくて、軟骨がすり減るほどの負荷が膝にかかっていることが問題なのです。 膝に痛みを訴えられる方の膝関節周囲を確認してみると、必ずと言っていいほど強い筋肉の緊張が見られます。筋肉は骨と骨とを結んでいるので、筋肉の緊張によって引っ張られた先の筋肉に炎症が現れるのです。 そのため、痛みを発生させているのが膝そのものにあるという診断をしている限り、膝の痛みが根本的に改善しないのは当たり前なのです。 実際に、レントゲンで見ると軟骨がすり減っていているような場合でも、膝の痛みを感じない人はたくさんいます。 患者様の声 当院では、「どこに行っても改善しなかった膝の痛み」を抱えられた患者様が多く来院され、ほとんどの方が日常生活に支障の無い範囲にまで改善されています。 当院で治療を行った患者様の声を少しご紹介します。 お客様の声1 ・治療はもちろんですが、日常生活に気を付ける事や、セルフケアの方法もしっかり教えてくれます、それをまじめにやっていけば本当に少しずつ改善されていきます。 痛みを感じずに仕事ができるようになり、本当に助かりました。私と同じようなヘルニアやひざの痛みでも諦めないで、ももたに整骨院を頼って下さい。(40代・女性) お客様の声2 ・整形外科と整骨院へ行って、ヒアルロン酸注射を打ったり、電気治療やマッサージを受けたりましたが改善が見られず、整形外科の先生には「年齢」のせいだねと言われました。 二か月くらい通院したが全く変化が見られなかったので息子に心配をかけていました。息子がももたに整骨院を紹介してくれたので、わらをもすがる気持ちできました。 すると、来るごとに段々とひざの痛みが良くなりました。まさかっ?というぐらい良くなって、友達にもビックリされました。ついつい友達にここの整骨院を宣伝しちゃいました(60代・女性) 筋肉のことはスペシャリストに相談してください 膝の痛みの原因は、筋肉や腱、靱帯といった軟部組織にあります。そして、ももたに整骨院の院長は、筋肉や腱、靱帯に関するスペシャリストである柔道整復師です。 当院には、膝の軟骨がすり減った状態であったとしても、痛みを完全に取り除くまでに体をコントロールできる治療のノウハウが豊富にあります。 これまでどこに行っても膝の痛みが治らなかったというたくさんの方の膝の痛みが、当院に来られることで改善しています。あなたの膝の症状、手術をしたり諦めたりする前にぜひご相談ください。

山梨県の登山での膝の痛みの原因と対策

    • 山梨の変形性膝関節症
    • 山梨の膝の痛み
    • 山梨の膝痛

こんにちは。山梨市で唯一の「膝の痛み・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 2018年に入りもう2月がやってきそうな感じになってきましたね。 私の今年の目標の一つとして「登山を始める」あわよくば「富士山に登りたい」なんです。最近決定したばかりなんです…せっかく山梨いるんだったら山に登らなきゃって思いたったんです。春くらいから低い山に登り始めて夏には富士山の山頂を目指そうと思います。 ただ心配なのは体力であったり膝だったりします。 なので今回は登山をされる患者さんだけでなく、私も対象の話をしていきますね。   なぜ膝が痛くなるの?負担を軽減させる方法ってあるの? 膝が痛くなる理由 理由は簡単なんです。 膝への負荷が膝関節の周りの筋肉の支える力を超えるからです オーバーワークとも言います。 例外として、ぶつける(打撲)、関節の捻挫や普段からの慢性的な膝の痛みではなく登山におけるもので考えると「支える筋肉」が限界を迎えると痛むということです。 男女で比較すると、女性の場合は体重は軽くて負担は少ないのですが反面支える筋肉が弱いため痛くなる。男性は支える筋肉はしっかりしているが体重が重いために痛くなる。 男女ともに傷めやすい訳ですね。   膝への負荷を軽減させるには? 膝関節の柔軟性 膝関節まわりの柔軟性を高めることで、関節にかかる負担を大きく軽減することができます。登山の時だけでなく日常生活からストレッチをする習慣をつけておくと良いですよ。 歩行時のバランスを保つ筋力をつけておく 山の道は当然岩場などのデコボコ道もあります、そんな道でも体がぶれない歩き方ができるようになると膝関節の負担は減ります。下半身の筋力を鍛えておくことが良いですが、全身バランスよく鍛えるのがベストです。 体重も普段から気をつける 登山をする上で体重は注意した方がいいです。上り下りが必ずありますから当然そこで膝に多大な負担がかかってきます。 少しでも膝関節への負担を軽減させるならトレッキングポールで対応しましょう。   まとめ 膝への対処法はパッキングや装備の軽量化など専門的になるのでここでは省略しますね。   私は登山未経験ですが、治療のプロとして膝へのケアは絶対大事だと思っています。 膝を傷めたり、変形性膝関節症になってお出かけも満足してできない方をたくさん診てきました。 登山に限らず日常生活で膝を傷めてしまった方も決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

膝の痛みの原因は、サンダルやスリッパにあるかもしれません。

    • 山梨の膝の痛み
    • 山梨の膝まわりの症状
    • 山梨の膝痛

こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 急ですがみなさんは家の中や外へ出る時は何を履かれていますか? サンダルやスリッパですか?タイトルにもあるので気をきかせてお答えくれたかもしれませんね(微笑) 普段履きやすいという理由でちょっとした買い物にはサンダル、家の中ではスリッパを履いている人は多いかと思います。たしかに楽なんですよね、すぐに脱ぎ履きできるから。 でも楽だから身体に良いかというと、これはまた身体には負担のかかる履物なんです、ましてや膝には…   なぜサンダルやスリッパは膝痛の原因になるのか?   あなたの足にそのサイズ合っていますか? みなさんが靴を購入する時って試し履きをして、自分の足のサイズに合ったものを購入しますよね、靴幅や甲の高さなどメーカーによって違うので試し履きは大事です。 しかし、スリッパはサイズってMかLくらいの規格だけですよね、あとはフリーサイズですね。でもスリッパってどのサイズでも意外と履けてしまいます。サンダルもそうです。 足のサイズに合わないと気付かないレベルでバランスを崩してしまい膝や股関節に負担をかけることになるのです。 踵が止められていないものは膝に負担がかかります 最近ではお洒落なサンダルが売られていますよね、サイズの規格もたくさんあって良いと思いますが、必ず踵のベルトをしてください! これは私の実体験ですが、まだ若かりし頃にCROCSのサンダルを履いて一時間以上散歩をしたんです。踵のベルトをしないで… しばらくして足の甲に痛みを感じ始めました、最初は痛みの原因が分からなくてしばらく我慢しながら歩いていると今度は膝のほうも痛くなってしまいました。後から考えるとすぐに原因が分かったのですが、身をもって良い勉強ができました(笑) 踵がしっかり止められていないと、本来なら歩行時にサンダルは脱げてしまいます、でも脱げないように足の親指を無意識に曲げて防ぐんです。その動作がすねの筋肉に負荷を掛けてしまい足の甲を傷めるんです。そして足の不安定をかばって膝に負担がかかるんです。 もう一度言います「踵のベルトは止めましょう」   どうやって過ごすのが良いのか? 家の場合でしたら、ちゃんと足にフィットするルームシューズがおすすめです。夏場でしたら何も履かないのも良いです。 家の庭や近所でも、踵ベルトがちゃんと付いているサンダルもしくは靴を履くようにしてください。 まとめ 健康は足元からと言うように、地面に唯一接しているのは足です、ですから不安定な靴を履いたりしていると、足元の不安定のバランスを取ろうとして膝や腰に負担がかかる事を知っておいて下さいね。 「お洒落は足元から」という言葉もありますが「健康は足元から」も決して忘れないで下さい。 もし、膝が痛くなってしまった、痛くなって長い月日が経っているのであれば、しっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。  

歩いたり、イスからの立ち上がりに膝痛がでる…何で痛くなる?

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こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 山梨市や笛吹市や甲州市の農家さんはいよいよ剪定作業が始まりましたね。 リフトや脚立に乗って腕をずっと使う状態が続くので足腰や腕を酷使して膝や腰、肩や腕を傷められる方が多くなります。そして寒さの中なので体調管理も大変になってきますね。 山梨に来る前は当たり前のように果物を頂いておりましたが、山梨市に引越して来てから農家さんを治療するにあたって食べ物の有難みをより深く感じられました。本当にありがとうございます。   さて、今回は歩きだしやイスからの立ち上がりに膝が痛む方に向けた内容をお届けします。   歩いたり、イスからの立ち上がりに膝痛がでる…何で急に痛くなるの? 私が拝見している患者さんでも、歩きだしや階段、イスからの立ち上がりに膝痛が出るという悩みは多いです。歩けば痛いものだから身体も気持ちもしんどくなってだんだんと外へ出なくなるといったケースもあります。 家族や友人の旅行や買い物はやはり楽しいものだと思いますので、膝の痛みはないのが一番ですよね。   痛みがでるのはどういう状態なのか? 膝が痛みだすのは決して急には起こりません、必ず過程を踏んで悪くなっていくんです。   膝関節には半月板という軟骨があります、その軟骨で歩いたり走ったりした時の衝撃を吸収してくれます。しかし私たちは普通に生活をするだけで軟骨には体重の何倍もの負担がかかるんです。 例えば、歩行は3倍もの負担、階段は約6~7倍もの負担が膝関節にかかるんです。単純に計算すると50kgの人だと歩行は150kgもの衝撃がかかる計算になります。 相当ですよね… 何となくですが、膝が痛くなりそうですよね。 その衝撃やストレスに耐えれなくなると、筋肉の問題か、関節の問題かが起こってきます。そして脳から危険信号として痛みを感じてしまいます。   痛くなるまでの経過とは? 違和感を感じる 最初の段階では、歩くときに足や膝が重たく感じたり、歩きにくいですがほとんどが見逃されることが多いです。   人は痛みがないとあまり気にすることはないですから、違和感を感じたと思っていても来院された時には覚えていないですね。   動きが重く強張りがでる 朝の立ち上がりや階段の上り下り、イスからの立ち上がりといった動き出しに膝がうまく動かないようになります。   明らかに自覚症状がでてきます。関節の可動域も狭くなることで、膝の屈伸や正座が以前よりやり難くなります。   痛みが現れる 膝関節に大きな負荷がかかる時に痛みが出てきますが、進行していくと普段の日常生活でも痛みが出るようになります。   痛みが出るという事は「間違った使い方をしている」というサインでもあります。 一度痛みが出てしまうと放っておいても治ることは難しいです。必ず痛みが出る原因があるのでその原因を解決する必要があるので要注意です。     まとめ 痛みが出るという事は日常生活での膝の使い方に問題があると考えられます。 例えば、太ももの筋肉の柔軟性は硬くなっていませんか?横座りをしていませんか?他にもたくさんありますが実は膝って色々なことで負担はかかってしまうんです。 山梨は農業を営まれている方が非常に多く、膝の痛みをずっと我慢しながらお仕事されています、でも何もしなければ悪化する一方です。ですのでしっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。  当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

なぜ変形性膝関節症は女性に多く起こるのか?

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こんにちは。山梨市で唯一の「慢性腰痛・坐骨神経痛」専門のももたに整骨院の桃谷です。 12月に入り冬の気温になってきましたね。近所を車で走っていてもイルミネーションやサンタがいたりとクリスマスの季節が来ました。小さな子どもさんをもつ患者さんはクリスマスプレゼントを考える時期でもあります。今は仮面ライダー・ポケットモンスター・プリキュアとかなんでしょうか? プレゼント・お年玉と目白押しです(笑) 最近はずっと膝についての記事を書かせて頂いていますが、これを読まれている女性からこんな質問がありました。 「膝の軟骨って何で女性の方が減るの?変形なんかも女性が多いんですか?」 この質問にお答えする形でお話を進めていきます。   なぜ女性の方が膝を傷めやすいのか? 膝痛に男女の違いはあるのか? 女性の筋肉量が男性に比べ少ない 筋肉の役割としては関節の運動と関節を守ることが挙げられます。   歩いたり走ったりすると膝の軟骨や関節に負荷がかかり過ぎないように筋肉が衝撃を吸収してくれます。しかし、筋肉量が少ないと吸収できる負荷も限られるので関節にストレスとなるのです。 股関節の形成不全の影響 もともと股関節の受け皿(臼蓋)が浅く股関節に負担がかかり、その影響で膝の軸がズレて軟骨の消耗が早くなる。 股関節と膝関節ともに大事なのは太ももの筋肉の柔軟性は重要です。 ホルモンの影響 女性は妊娠出産を機にホルモンバランスが変動してきます。よく言われているのが「骨密度」が低下、あとは関節への影響があると言われています。 ホルモンバランスによって膝の関節への負担が男性よりも影響を受けやすいということです。 日常生活の座り方 最近ではイスの生活が主流になってきていますが、床での生活が主であった昭和の時代は男性はあぐら、女性は正座か横座りが多かったんです。正座ならまだしも横座りは膝や股関節を捻じった状態で上半身の荷重がかかるので変形が起こりやすいんです。 横座りをずっとしていると股関節の外旋内旋の運動がスムーズにできなくなって、その負担を膝で受け止めることになるんです。 このことは今の時代も同じですから普段からの座り方は注意してくださいね。   何をすれば予防になるのか?   ストレッチ・柔軟体操 これに尽きます、膝の関節・股関節に関連している太ももの筋肉を表も裏側もしっかりストレッチをして柔軟性を付けておくことが最大の予防策でもあり一番の改善ポイントなんです。 膝・股関節だけでなく腰痛にも太ももはすごく効果が高いですからやってくださいね。 まとめ このように女性は関節を傷めやすいのです。なのでしっかりと膝の痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く膝痛から解放されることを願っています。 今回の膝の痛みのお話で、私も病院で同じことを言われた!でもどうしたら良いか分からない…というあなた。 決して一人では悩まないでください。一人で悩むより膝の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「膝が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、ももたに整骨院へご相談くださいね。   当院の治療は小さなお子さん(4歳ぐらい)から100歳の方まで身体への負担がほとんどない治療法です。背骨をやさしく揺らして患者さま自身の「自然治癒力」を最大限に高めるもので2017年に久留米市と大阪市の医学学会でも厳正なる審査の結果、採択されるほどの成果も認められております。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! ももたに整骨院 ←をクリックしてください   最後までお読みいただきありがとうございます。感謝いたします。

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住所
〒 405-0014
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アクセス
山梨市駅・春日居町駅から車で6分
国道20号線「鷺堂」「両ノ木神社北」交差点から車で10分
代表者
院長  桃谷 俊信
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